窓辺の光の中で目を閉じ、穏やかにほほえむ女性
愛と性の教育協会 シンボルマーク

愛と性の学校

女性の人生に、一生ものの学びを。

女性は、もっと
自分を好きになれる。

心と体の声を聞き、
女性であることを楽しみ、
自分の人生の主役として生きていく。

愛と性の学校は、
「性」の学校ではなく、
女性の「人生」の学校です。

自分の声を聞ける
自分を大切にできる
女性を楽しめる
愛でつながれる

助産師・フェムケアセラピスト・女性コミュニティの
プロがチームで伴走します

公式LINEで特典を受け取る

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登録無料・いつでも解除できます

主催:愛と性の教育協会

For you

こんな気持ち、
ありませんか?

  • 自分に自信が持てず、「自分が好き」と言えない
  • 「もっと頑張らなきゃ」「まだできていない」と、いつも焦っている
  • 休んでいても、どこか罪悪感がある
  • 完璧にできないと、気がすまない
  • うまくいかないと、つい自分を責めてしまう

For mothers

子どものことで、
こんな悩みはありませんか?

  • 子どもに、からだや性のことをどう伝えたらいいか分からない
  • お風呂や着替え、トイレのとき、どんな声掛けをすればいいか分からない
  • 突然の性の質問に、どう答えればいいか慌ててしまう
  • スマホやネットで、誤った情報や過激なものに触れないか心配
  • 自分自身、ちゃんと性教育を受けた記憶がない

子どものための学びが、
ママ自身を大切にする学びに。

性教育を学んだママたちからは、「子どもに伝えるうちに、自分自身のことも大切にできるようになった」という声が届いています。

それは、あなたのせいでは
ありません。

私たちは、自分の心と体のことも、性のことも、きちんと学ぶ機会がないまま大人になりました。そして、子育てや仕事、家族のために、ずっと誰かを優先して頑張ってきました。

知らなかったのだから、できなくて当たり前。
でも、知れば変われます。

今度は、あなた自身を
大切にする番です。

Promise

愛と性の学校で叶う
7つの変化

わたしとの関係

01 自分の心と体の声を聞ける

Before|不調があっても、無理をして頑張り続ける

After|「私、本当はどうしたい?」と自分に聞き、休むことも選べる

02 自分を大切に扱える

Before|家族や周りが優先で、自分はいつも後回し

After|誰かの期待よりも、自分の気持ちを大切にできる

03 女性であることを楽しめる

Before|生理や更年期、年齢を重ねることが不安

After|体の変化も人生の一部として受け入れ、年齢を重ねることに希望を持てる

大切な人との関係

04 パートナーと本音で話せる

Before|我慢するか、「察してほしい」と思ってしまう

After|我慢でも支配でもなく、愛を持って気持ちを伝えられる

05 周りの女性と応援し合える

Before|SNSや誰かと比べて、焦ってしまう

After|比べるのではなく、応援し合える仲間とともに豊かになれる

子どもとの関係

06 からだと心の話が、自然にできる

Before|子どもに性のことを聞かれたら、どう答えればいいか分からない

After|年齢や発達に合った伝え方がわかり、性の質問にも慌てず答えられる

07 子どもが自分を守る力を育める

Before|学校まかせ、ネットの情報まかせで心配

After|「いやなときは、いやと言える」子に育ち、困ったときに相談してもらえる親子になれる

Why

心・体・性・愛を、
切り離さずに学ぶ

フェムケアも、性教育も、パートナーシップも、根っこにあるのは「女性が自分を好きになり、自分らしい人生を生きる」ということ。

自分の体を知ることは、子どもの心と体を守ることに。自分を愛せるようになることは、大切な人との関係を育てることに。だからこの学校では、すべてをひとつながりの学びとしてお届けします。

わたしを
満たす
→
大切な人を
満たす
→
次の世代へ
つなぐ
「フェムケアと性教育がセットになってるのは、とても良いと思いました。」
セミナー受講生 40代 H.Mさん

Faculties

3つの学部

胸とお腹に手を当て、目を閉じて自分の体と向き合う女性

01 ウェルネス学部|フェムケアアカデミー

年齢を重ねるほど、
女性であることが楽しくなる

こんな方へ:更年期や女性ホルモンの変化が気になる/自分を後回しにしてきた/女性としての自信を取り戻したい

女性ホルモン、更年期、月経、フェムゾーンケア、骨盤・子宮のこと。自分の体を知り、大切にする方法を心と体の両面から学びます。

学びを深めた先には、フェムケアセラピストや認定講師として、女性に寄り添う道もひらかれています。

学部長:佐久間麻衣(フェムケアセラピスト)

ウェルネス学部を詳しく見る
絵本を広げて、笑顔で話す母と娘

02 性教育学部|おうちの保健室アカデミー

性教育は、毎日の
親子の関わりから

こんな方へ:子どもに性のことをどう伝えたらいいか分からない/親子で安心して話せる関係を築きたい

0歳から家庭でできる性教育。年齢に合わせた伝え方を知り、子どもが自分の体と心を大切にできる力を育みます。

学部長:さゆり(助産師)

テーブルをはさみ、穏やかに話し合う夫婦

03 パートナーシップ学部

開講準備中

「察してほしい」から
卒業する

愛とパートナーシップアカデミー。パートナーや家族と、我慢でも支配でもなく、愛を持って本音で向き合うための学び。開講の際は公式LINEでいち早くお知らせします。

Voices

受講された方の声

フェムケア×性教育 オンラインセミナーより

I.E

40代 I.Eさん

自分も家族も、より大切にしようと思える機会になりました

フェムケアと聞くとデリケートゾーンのケアを想像しますが、それだけではないことが分かりました。自分を大切にすることは心だけでなく身体もセットで行うことで、相乗効果で良くなっていくのだなと思いました。

性教育は、年齢別に伝え方が違うことを分かりやすく具体的に教えていただいたので、直ぐに実践出来そうなことが沢山ありました。

H.M

40代 H.Mさん

子どもの性教育を通して、ママの自己肯定感も上がる

デリケートゾーンのケアと思いがちですが、「自分を知ること」という主旨に共感しました。

子どものために学ぶママはとても多いけれど、自分はおざなりというママも多いので、子どもの性教育を通してママも自己肯定感が上がるのは、とても良いと思いました。

Next

学びを、自分だけで
終わらせない

自分を大切にできるようになった女性は、家族へ、友人へ、職場やコミュニティへ、自然と良い影響を広げていきます。

愛と性の学校は、女性の人生を豊かにする学校であり、女性の人生に寄り添える人を育てる学校。専門家としてではなく、女性の伴走者として、あなたの経験がいつか誰かの力になっていきます。

Community

ひとりで頑張らなくていい。
一緒に学ぶ仲間がいる

専門家としてではなく、同じ女性として、同じママとして。比べ合うのではなく、応援し合える仲間と一緒に学び、高め合っていく。卒業はゴールではなく、はじまりです。

都内
ランチ会
オンライン
コミュニティ
国内・海外
リトリート(予定)

Instructors

講師紹介

佐久間麻衣

代表理事/ウェルネス学部 学部長

佐久間 麻衣

フェムケアセラピスト

株式会社グランライブス代表取締役、MOANI BEAUTY代表。2017年より託児付き産後ケアサロンを運営し、産後から更年期まで、女性の心と体の変化に寄り添う施術・講座を提供。骨盤子宮リリースをはじめ、女性が自分の体を知り、大切にするためのフェムケアを実践している。

実績:船橋市主催「ゆるっとサロン」フェムケアセミナー講師(3年連続)

助産師さゆり

性教育学部 学部長

さゆり

助産師

助産師歴12年、2児の母。病院や地域で母子支援に関わる中で、「小さい頃から、安心して体やいのちについて話せること」の大切さを感じ、親子向け性教育講師として活動を開始。保育園・幼稚園・子育て支援センター・学校・PTAでの講座や講演など、通算200名以上に性教育を伝えてきた。

久保田くうき

顧問

久保田 くうき

おっとりバランス起業コンサルタント

株式会社スマイルーナ代表取締役。16年以上にわたり女性起業家を支援し、17,000人を超える女性が参加する国内最大級の女性コミュニティを立ち上げ、20以上の女性コミュニティを企画・運営。著書『運命の仕事に出会うための本』。

Message

主催者の想い

私が願っているのは、
女性が自分を知り、自分を愛し、
女性であることを楽しみながら、
人生の主役として生きられる社会です。

毎日、仕事に、家事に、子育てに、介護に。たくさんの役割を背負って、ここまで頑張ってこられたあなたへ。

「もっと頑張らなければ」と、ご自分のことはいつも後回しにしてこられたのではないでしょうか。

私自身も、
自分を責めてばかりいました

パートナーとのすれ違い、思うようにいかない日々。「私には価値がないのかもしれない」と、自分を責めてしまう毎日でした。

笑顔がうまく作れなくて、人と会うことさえ怖くなっていました。ストレスは身体にも現れ、子宮からSOSが出ていたんです。

そんな私の人生を変えてくれたのが、フェムケアとの出会いでした。

フェムケアは、
「私」を知る時間でした

自分の身体にふれ、優しく労わってあげる。その時間を重ねるうちに、冷え切っていたお腹が温かくなり、「いつもありがとう」と、自分の身体に自然と感謝の言葉が溢れるようになりました。

身体の声を聞くことは、心の声を聞くことでもありました。私は本当はどうしたいのか。何が嬉しくて、何が悲しかったのか。フェムケアは、ただのお手入れではなく、私が「私」を知るための時間だったのです。

そして何より、自分を愛せるようになりました。

満たされた愛は、
周りへ溢れていく

自分を愛せるようになると、不思議なことに、周りにも素敵な仲間が集まってくるようになりました。

自分を大切にできる女性は、パートナーにも、我慢ではなく素直な気持ちを伝えられます。子どもにも、身体と心の大切さを、まっすぐに話してあげられます。

愛は、自分をすり減らして誰かに与えるものではなく、まず自分を満たし、そこから溢れた分が自然と周りへ流れていくもの。私はそう信じています。

だから、
「学校」をつくりました

ひとりのサロンで出会える女性には、限りがあります。けれど、学んだ女性がそれぞれの家庭で、職場で、地域で、その愛を手渡していけたら。母から子へ、パートナーへ、友人へ。愛は、世代をこえて循環していきます。

愛と性の学校は、心・体・性・愛を切り離さずに学び、自分を知り、自分を愛し、その愛を大切な人へとつないでいく場所です。

無理に頑張らなくて、大丈夫です。まずは、あなた自身を満たすことから。あなたの中に生まれた愛が、家族へ、大切な人へ、そして次の世代へと、やさしく循環していきますように。

その一歩を、心から応援させてください。

愛と性の教育協会 代表理事 佐久間麻衣

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